» 2018 » 1月|ホームページ制作・運営からWEBデザイン、ウェブサイト企画作成を行っている名古屋市のホームページ制作会社「ABABAI」

タメになるなるな~るね

アババイあんこの観察日記

  • こんにちはANNAです。

     

    IMG_2333

     

    固定観念と偏見が段々となくなってきました。

     

    そして真剣に何かをしているときは幼少期の自分に戻った気分になります。

    口数が少なくあまり笑わない。

     

    突然変異は訪れましたが、

     

    へらへらしててはいけない。

    真剣に真面目に頑張る(そこそこ)。

    自分の成長に繋がると思うから。

    今まではべらべらなんでもはなしてしまっていたのですが

     

    最近は本当に大切なことは心に秘めておくという癖が

    戻ってきました。

    お帰り。

     

     

    余談はこのへんで。。

    今日は

    こんな病気があるなんて!と非常にびっくりした病気を

    紹介します。

     

    「閉じ込め症候群

     

    意識が保たれ開眼していて外界を認識できるのに自分の意志で身体は動かせず、緘黙状態を呈する。随意運動として残るのは垂直眼球運動と瞬目のみである。

    簡単にまとめるとこういう病気なんですが

     

    実際に意識が保たれ開眼していて外界を認識できるのに

    10年間自分の中に閉じ込められた少年の実話を見た時には

    言葉になりませんでした。

     

    彼は12歳のころ

    突然激しい喉の痛みや足の痛み人の顔がぼやけて見えるなど

    といった症状に悩まされていました。

     

    さらに思考力記憶力までもが徐々に失われていきました。

    専門医に見解を求めるも病名と治療法は判明しませんでした。

     

    発病から1年が経った頃

    両親の呼びかけにも全く応じず

    ついに少年は完全に意識を失いました。

     

    食事は口に運べば無意識に食べていました。

    生体反応として眼球が動き瞬きはしますが

    外部からの刺激にも反応を示しませんでした。

     

    それから3年が過ぎたころ

    彼は意識をとりもどしたのです。

     

    意識があるにも関わらず身体は一切動かず、

    声も出ない、

    なんの意思表示もできなかったのです。

     

    唯一自らの意志で動かせるのは

    眼球と瞼だけ。

     

    しかしそれは意識がなくても行われる行動でもあるため

    意識があるという判定は難しかったのです。

     

    16歳で意識を取り戻した彼ですが19歳になっても

    誰一人彼が意識を取り戻したことに

    気づく人はいませんでした。

     

    痛みなどはあるものの誰にも伝わらない

    意識があるのになにもできない

     

    気を紛らわすためにただ一つ

    時計の針を永遠と数えることしかできなかったのです。

     

    私はこれぞ生き地獄だなと思いました。。

     

    両親は彼に意識が戻ったことに気づいてないため

     

    母親は介護疲れで介護を放棄

    あげくには彼にたいして

    「もう死になさいよ」

    と言ってしましました。

     

    この時彼の心境を考えると

    もう最悪です。

     

    施設に預けられた彼は人形のように扱われ虐待されました。

     

    痛いのに何も言えない出来ないなんて耐えがたいですね

     

    意識を取り戻してから10年が経った頃

    10年?!

     

    耐え難い

     

    そんなある日

    アロママッサージ師の女性にお世話になることになった

     

    これまでモノとして扱われてきた自分に

    唯一

    モノではなく人間として扱ってくれました。

     

    優しく語りかけてくれる彼女は

    彼にわずかな反応があることに気づきました。

    質問に対して眼球の動きが反応しているように

    見えたのです。

    彼女だけは彼の顔をみてちゃんと話かけていたそうなので

    些細な変化に気づいたんでしょうね。

     

    すぐさま重度障碍者の病院につれていかれた彼は

    検査を受け

    彼に意識があることが判明したのです。

    よかった。

     

    それから彼はリハビリを重ね

    手を動かせるようになり

    パソコンで文字をうって会話ができるまでになったそうです。

     

    そこから大学に通い

    ウェブデザイナーとして活躍しているそうです。

     

    よかった。

    結婚までも。

    本当に良かった。

     

    とても印象に残った病気でした

     

    どうしても外見だけではわかりづらい

    病気はたくさんあると思います。

    そういう人のことを少しでもわかって

    あげられたらなと思います。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

  • こんにちは。

    アンナです。

     

     IMG_2339 

     

    お腹いっぱいです

     

    最近はというと

    シャキッとする時と力が抜けてぽよ~んとする時の

    バランスがイイ感じにとれているような気が致します。

    シャキッの時は目をみひらいて集中しています。

    ぽよ~んとしている時は

    どこかの田舎町で

    のほほ~んと手作りパン屋さんでもはじめようかしらと半分冗談で考えたりしています。

    そうですね。

    みんなおいでよ、あったかできたてパンパパン

     

    みんなおいでよ、パンパパンでもいいかな。。

    いや、パンパパンだけでいいかも。。

     

    本題からそれました。

     

    今日はクラシックについて。

     

    トランペット2年、フルート3年、ピアノは10年間習っていました。

    管楽器は学生時代の部活で、

    ピアノは幼少期から10年間習っておりました。

    まぁまぁスパルタだったのですが毎週自転車で頑張って通っていました。

    ピアノレッスンと筆記の勉強もあったので

    たまらん難しやばいオワタ。と思っていました。

     

    音感を鍛える、

    音符を読むときはドイツ語だったので

    最初はてんやわんやでしたが

    自然と覚えていくものですね。

    あとは一切合切わかりません。

    これ役に立つのかなと思ってましたね。

     

    しかーしついに高校の音楽の授業でやまたまでてきたので

    ここでか!とおもいました。

    それっきりです。

     

    吹奏楽、マーチング、ジャズもやりました。

    どっぷりはまっておりました。

     

    音楽をしていたからなのか、

    そうではないけどなのか自分でも不明なのですが

    コンサートホールの雰囲気が大好きです。

    客席に座って見渡した時の感動が最高の癒しです。

    なぜか泣きそうになります。多分良き涙の方です。

    その時だけはなにもかも

    全部忘れられるような、

    そんな気がします。

     

    画像が載せられないのが残念ですが

    どんなのかしらと気になった方は

    是非コンサートホールで検索してみてください。

    とても綺麗で癒されるかと。。

    客席が舞台を360度囲んでいるアリーナは最高です。

    演奏がなかったとしてもずっとその空間にいられます。

    とくにこの作曲家が好きという方はおりませんが

     

    ラフマニノフ(セルゲイ・ラフマニノフ)好きです。

    有名ではありますが

     

    ピアノ協奏曲第2番 お家で良く聞きます。

     

    癒されます。

     

    パガニーニの主題歌による狂詩曲

     

    こちらも有名ですね。

    大好きです。

     

    吹奏楽時代は

    数えきれないくらいの楽曲を演奏してきましたが、

    中でも大会の自由曲で演奏した

    アルフレッド・リードの「オセロ」です。

    第1~5楽章からなるのですが

    この曲を演奏するにあたって

    顧問の先生からまずはこの楽曲の物語を聞きました。

     

    楽章ごとの物語を知ったうえで演奏するのと

    知らずに演奏するのはまるで違うんだなと実感しました。

     

    個人的には1.3.4章がすきです。

    物語とマッチするする。

     

     

     

     

     

     

     

     

    ROCKも大好き

     

    最後まで読んでくださりありがとうございました。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

  • 遅くなりましたが、今年もどうぞよろしくお願いいたします。ニンマリ。

     

    IMG_2333

     

    平成30年|д゚)!!

    なんと。。

    なんと。。

    rika

     

    開脚してますよ。

     

    長い長い自分との闘いの末

    昨年、一昨年と

     

    もう一度本気でやりたいことに向かってスピードを落とさずに走り続けていました。

    自分でもびっくりするほど時間の経過が早く感じました。

    そしてことしはまた新しい道に挑んでいるのですが

    色々悩みますね。。

    でも悩みながら進んでいこうと思います。

    あとは他にも学びたいことがあるのでそちらにも力をできるだけいれていこうと思います。

     

    今年はまだ、出会うことのできていない自分が尊敬できる人に出会うということも

    目標です。

    皆それぞれ尊敬する人は違うと思いますが。。。

    う~ん。。

    年齢は関係ありません。

     

    自分がどんなひとを尊敬するのかさえまだわかりません。

    もしかしたら一生現れないのかもしれません。

    それはそれでいいのかもしれません。

    出会えたらいいなくらいです(*’▽’

     

    友人の子供が早く見たいなといのもありますね。

    アババイゆうい(シャーロット)とは大学も同じ(結婚済)

    なので赤ちゃんまだかな~今年中かなというかんじです。

    まだ見ぬ赤子よ。待っている。

    アババイちゃんりか(日下莉花)

    もまだかな~まだかな~という感じです。

    というかこの2人は個人的に本当おちゃめで善人でかわいくて(とくにりかちゃん)。。2人の子供にうまれたいと本気で思ったことがあります。

    なので一度りかに

    できるかできないか知らんけど

    とにかく

    「2人の養子にしてくれ」と頼んだことがあります。

     

    却下でし。

     

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    父          母 

    IMG_2333

     

    今年もどうぞよろしくお願いいたしまっしゅ。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

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